2002-02-13
_ 今日も走った
一応書いておこう。
_ 五連休病
オクサンは今日も死亡中。5連休突入。でもようやくちょっと動けるようになってきたかな。
_ hnsセキュリティアップデート
webif.cgi におけるリモートから悪用可能セキュリティ上の弱点の方は日記の編集をdirectモードで使っている人以外は関係ないですけど、log.cgi および title.cgi におけるリモートから悪用可能なセキュリティ上の弱点(合計2点)の方はほとんどの人が当てはまると思うので、早急に当てた方がいいと思われます。
それにしても、今回のhnsのセキュリティホールもそうだし、最近ばれた1chのどでかいセキュリティホールとかもそうだけど、結構いろんなところに穴があきうるものなんだなー。最低限意識しておけば大丈夫かと思っていたんだけど、そんなレベルじゃダメそうだ。これからは、あらゆるところに穴があきうると考えた上でちゃんと(いちいちチェックルーチンをかまして)作らないとね。
_ THEORIES OF EVERYTHING
昨日の帰りの電車で、そばにいた英語系外人さんが持っていたペーパーバックのタイトルが「THEORIES OF EVERYTHING」だったのを見かけて、さてこの本の内容は、
- まっとうな科学書
- と系の似非科学書
- マーフィーの法則みたいなジョーク本
のどれだろうと気になって仕方がなかったんだけど、ネットで検索をかけてみたら、答えは「まっとうな科学書」だったみたい。日本語訳もちゃんと出ているんだね。書評を読んだら、なんだか自分でも読みたくなってしまったよ。でも4500円は高いな。
_ 師匠の基礎知識
なんだかやたらと師匠関連のアクセスが増えているみたいだけど、その割にはこのサーバー上には関連情報が少ないんで、せっかく来た人に申し訳ないなってことで、それ関連の情報を充実させるための文章を追加していこうかな、と思います。2ch方面でも似たようなことをやっているみたいだけど、ひとまず私なりにまとめた「師匠の基礎知識」。
_ 師匠の基礎知識「パラフレーズ」
パラフレーズ(paraphrase)とは、要するに“言い換え”のことです。本来は、難しくてわかりにくい表現を、意味内容を変えずにわかりやすく言い換えることを、パラフレーズと言います。
しかし、師匠に関連した場においての“パラフレーズ”という言葉は、ちょっと違った意味で扱われます。具体的に言うと、“ある表現を別の表現で言い換える”という点は一緒なのですが、“意味内容を変えずに”という部分で異なっているのです。
師匠が他人の発言をパラフレーズするとき、たいていの場合その内容は元発言とは異なったものとなります。それが師匠の意図したもの(誤読への誘導)なのか、それとも元発言を正確に理解することができなかったため(読解力不足)なのかは、不明です。
ともかく、外部から師匠の周辺に起こる事象を観察した結果として、師匠がパラフレーズを行った場合、その内容は元発言とは異なったものとなるという例が非常に多く見られる、ということがこれまでの観察によって判明しています。
_ 師匠の基礎知識「パラフレーズを使った攻撃」
師匠によるパラフレーズは、攻撃の武器として用いられます。
ある人の発言を“意味内容を変えて言い換える”だけでは飽きたらず、“意味内容を変えて言い換えた内容が間違っている”と攻撃を加えるのです。
たとえばある人がAという発言をした場合、師匠は発言Aに対してパラフレーズを使い、意味内容が異なる発言Bに言い換え、「発言Bはおかしい」と攻撃するのです。
「発言Aはおかしい」と言い返されたのならば、元発言者は自分の主張を補強するなり、不備な点を修正するなり、あるいは発言Aを撤回するなりといった対処をすることが可能です。
しかし、発言Aを行った結果として「発言Bはおかしい」という反論を受けた場合、元発言者はいったいどうすればいいのでしょう?
また、誰の目から見ても「発言A≠発言B」の場合はいいのですが、一見ではその違いがわかりにくいものである場合、元発言者の発言内容が師匠によってねじ曲げられた状態で、第三者に伝わってしまう可能性があります。
特に師匠は、今までの経緯をパラフレーズしつつまとめるという技を多用するので、それをされてしまうと、今までこつこつと積み上げてきた議論がすべて(師匠風味に染められて)ちゃらにされてしまうことになります。
_ 二週間もののおじや
月曜日に鍋をやろうといろいろ材料を買ってきていたんだけど、オクサンが月曜日の夜前に倒れてしまったんで、そのまま冷蔵庫に材料をつっこんで放置していた。でもそろそろ賞味期限的にやばそうなものが出てきたんで、あんまり食欲がないけれども無理矢理材料を消費することに決めた。
で、台所の片隅に埋もれていた土鍋を引っ張り出したところ、土鍋のふたの隙間からオタマの取っ手がのぞいていた。そういえば、二週間前に鍋をやった後におじやを作って食い、でもまだ中身がちょっと残っていた鍋は、ほかの料理を作るためにいったん横にどけ、そしてそのまま二週間放置……。
鍋の中身は、もともとの材料からは思いつかないような、いろいろな色に染まっていました。青緑系だけじゃなくて、赤系の分布範囲も結構広め。菌類に詳しい人ならば名前まで言えるんでしょうね。でも規模的にはあんまり大したことがなかったのは、季節のおかげでしょう。臭いはもうすごかった。
_ 「ソニー「MICROMV」カメラ第2弾 メガピクセル化」
ほう、一応MICROMVカメラの第2弾がでましたか。これでIP7が安くならないかなー。
_ 「WindowsにSQL Serverがバンドル?」
匿名を条件に話してくれたマイクロソフトのあるパートナーによれば,SQLのファイルシステムとエンジンをWindowsに含めるということは,ユーザーがもはや,物理的なファイルの格納場所を意識する必要がなくなることを意味するという。
現在の(マイクロソフト系の)ファイルシステムはとても使いづらくて、それを解消するための一つの方法としては、もっとファイルの属性情報を増やす(単に属性フィールドの数を増やすだけじゃバカなんで、実装方法はかなり考える必要あり)という方法があるよね、などと一昨年の忘年会で知り合いと話した記憶がある。あと、別案としてBeOSみたいにファイル検索機能を強化して、検索式設定ファイルをディレクトリのように扱えるようにするのもいいな、なんてことも考えた。
でもまさか、SQLサーバーを直接ファイルシステムに組み込んでしまうとはね。まあネイティブなファイルシステムに組み込むのではなく、アプリケーションが扱うドキュメントレベルのファイルシステムにかぶせるつもりなんだろうけど。すげーパフォーマンスが悪そうだななどと思いつつも、でも現行のWindowsがExplorerのオプション的機能を実現するためにバックエンドでごちゃごちゃ動かしているタスクの量を考えると、はじめからSQLサーバーで管理した方がトータルでは速かったりして、とも思ったりもする。
_ 「1枚のチップがデジカメの常識を覆す」
ピクセルとは単に「Picture Element」の短縮形というだけのことではないと理解しかけていた人もいるだろう。
うわー、知らなかったよ。pixelってpicture elementの短縮形だったのか。ってのは本題じゃなくて、従来のCCD/CMOS系とは根本的にアプローチが違う光センサー素子が出てきたんだね。でも光の三原色的なアプローチなしで本当に色のデジタルデータ入力が可能なの? 単に従来は素子レベルでは三色分離して入力していたのを、この技術では素子レベルで三原色合成処理まで(デジタル的に)行ってしまってから、処理系に渡していますってだけの話だったりして(←邪推)。画質の話って定量的な比較ができないから、なんだか宗教論争じみたものになりがちだけど、この素子は将来有望な新しい教義をうち立てたってところなのかな。
_ 「メモリを倍増させる新技術 IBMのIAサーバに搭載」
新技術は「MXT」(Memory eXpansion Technology)。プロセッサとメモリの間に,MXT専用チップと3次キャッシュを導入。プロセッサがメモリにデータを書き込む際,専用チップでデータを約2分の1に圧縮するため,従来の倍のデータ量を処理できるという。また3次キャッシュに頻繁に使うデータを格納しておけるので,高速化できるという。
ポイントは3次キャッシュのコントロールにあるのかな? いくら1/2程度の圧縮率だとしても、メモリアクセスレベルで圧縮・伸張処理をかましたら、しゃれにならないくらいパフォーマンスが悪くなりそうだ。IAサーバが扱うデータなんてしょせんテキスト形式が多いだろうから、それ系に特化した高速圧縮・伸張アルゴリズムを採用すれば、それなりにパフォーマンスが出そうな気もするけど。
2004-02-13
_ オンドゥル語のこつがわかった (13:51)
オンドゥル語系リンク集
なんかGoogleで「オンドゥル語」のトップになっちゃっているんで、もっと楽しいサイトへアクセスを流してみる。
- オンドゥルルラギッタンディスカー!! のガイドライン 11滴の汁 - http://that.2ch.net/test/read.cgi/gline/1077787870/
- OSA-オンドゥル語普及協会 - http://hotpocket.hp.infoseek.co.jp/ondul/
- オンドゥル系Flashいろいろ - http://undina.hp.infoseek.co.jp/flash/
- ひらがなのみオンドゥル語変換 - http://flexfrank.net/cgi/ondl/
- 漢字仮名交じり対応オンドゥル語変換 - http://sqlnap.ath.cx/ondru/
- オンドゥル系ツールいろいろリンク集 - http://undina.hp.infoseek.co.jp/flash/ondul_tools.html
- 言語学板オンドゥル語解析専用スレ - http://academy2.2ch.net/test/read.cgi/gengo/1076167655/
2004/2/13
オンドゥル語がなんなのかは、わかる人だけわかればいいので説明は略。
日々オンドゥル語の練習をしているうちにこつがわかってきた。発音するときに「ダ」行の音を同時に発音するとかなりいい感じになる。たとえば「ほんとにうらぎったんですかー」には「どんどでぃどぅだでぃっだんでどぅだー」を、「うそだそんなことー」には「どぅどだどんだどどー」を重ね合わせてる感じで。
ただ二つの音を同時に発音するのは、オンドゥル語の達人にならないとうまくできない。日々精進(するな)。
2006-02-13
_ trac関連のメモ
複数tracプロジェクトは同じディレクトリ(/path/to/tracprojects/tracs)に配置した方がいい*1。同一ディレクトリ下のプロジェクト群を、tracdはまとめて管理してくれる。
関連するsubversionレポジトリについても、レポジトリ同士*2は同じディレクトリ(/path/to/tracprojects/svns)に作っておけば、mod_dav_svnでSVNParentPathとAuthzSVNAccessFileを組み合わせて、そのディレクトリ内のレポジトリをまとめて管理できる*3。
また、tracdもmod_dav_svn経由のsubversionも、同じhtpasswd互換のパスワードファイルを使って認証することができるので、tracとsubversionで共通のアカウント管理が可能。
tracプロジェクトの管理ユーザーの追加(*4)は、
trac-admin /path/to/tracproject permisson add [adminuser] TRAC_ADMIN
ただし、すべての管理をWeb経由でできるわけではないので、ある程度trac-adminあるいは/path/to/tracproject/conf/trac.iniをいじる必要がある(WebAdminPluginを要チェック)。
ネットワーク的にオープンな場所でクローズドなtracプロジェクトを運用するためには、tracを完全認証制(未ログイン者は閲覧アクセスもできない)にする設定方法があるのかどうか探す必要がある(anonymousからあらゆる権限をremoveすればいいのかな?)。
標準のCSS(文字が小さい)が気に入らない人は、/path/to/tracproject/templates/site_css.csをいじる。たとえば、
<?cs
##################################################################
# Site CSS - Place custom CSS, including overriding styles here.
?>
body {
font-size: 1em;
line-height: 1.5em;
}
とか*5。
SVNParentPathを使ってマウントしたsubversionレポジトリ(http://example.com/[someproject])に対して、svn co http://example.com/[someproject]ができないな*6。svn co file:///path/to/[someproject]はできるんだけど。これは仕様なのかな? それとも俺の設定がどこかおかしいのかな?
デザイナーとかと共同作業をする際に、subversion(というかバージョン管理システムという概念)を説明しないままに、そこそこの恩恵を受けてもらおうというアプローチ案。smbで適当なディレクトリをマウント(/path/to/someproject/smb)し、そこにある時点のexportをコピーする。デザイナーにはそこをマウントして作業してもらう。そして、別にcoしたディレクトリ(/path/to/someproject/work)を用意し、そこに作業ディレクトリの内容を定期的にsync*7&commit*8すると、作業履歴がsubversionに残る*9。こうすることで、.svnディレクトリの存在とかに気を遣わずに、自由に編集ができる。ただこの方法と、ふつうのsubversionの使い方とは相容れないんで、作業ディレクトリの切り方とかを考えておく必要がある*10
とか書きながらsubversion関連のドキュメントをながめていたら、subversion 1.2以降ではWebDAVの自動バージョン化なんて機能が使えるようになっていたらしい。デザイナーとの共同作業とかで使うならこっちの方がいいかな? でもWebDAVディレクトリってsmbと比べると微妙に不便なんだよなー。
全部の権限を削除したらエラーが出た
trac-admin remove /path/to/project permission remove anonymous BROWSER_VIEW LOG_VIEW FILE_VIEW CHANGESET_VIEW TICKET_VIEW TICKET_CREATE TICKET_APPEND TICKET_CHGPROP TICKET_MODIFY TICKET_ADMIN MILESTONE_VIEW MILESTONE_CREATE MILESTONE_MODIFY MILESTONE_DELETE MILESTONE_ADMIN ROADMAP_VIEW ROADMAP_ADMIN REPORT_VIEW REPORT_SQL_VIEW REPORT_CREATE REPORT_MODIFY REPORT_DELETE REPORT_ADMIN WIKI_VIEW WIKI_CREATE WIKI_MODIFY WIKI_DELETE WIKI_ADMIN TIMELINE_VIEW SEARCH_VIEW CONFIG_VIEW
ってやったら*11、tracdの該当のプロジェクトにアクセスすると
Oops...
Trac detected an internal error:
iteration over non-sequence
Traceback (most recent call last):
File "/usr/lib/python2.3/site-packages/trac/web/standalone.py", line 303, in _do_trac_req
dispatch_request(path_info, req, env)
File "/usr/lib/python2.3/site-packages/trac/web/main.py", line 139, in dispatch_request
dispatcher.dispatch(req)
File "/usr/lib/python2.3/site-packages/trac/web/main.py", line 80, in dispatch
req.perm = PermissionCache(self.env, req.authname)
File "/usr/lib/python2.3/site-packages/trac/perm.py", line 276, in __init__
self.perms = PermissionSystem(env).get_user_permissions(username)
File "/usr/lib/python2.3/site-packages/trac/perm.py", line 132, in get_user_permissions
for perm in self.store.get_user_permissions(username):
File "/usr/lib/python2.3/site-packages/trac/perm.py", line 218, in get_user_permissions
for user, action in rows:
TypeError: iteration over non-sequence
というエラーが出るようになった。権限が一個もなくなると、きっと権限チェックをiterationで回しているあたりでエラーが出るんだろうな(ソース未確認)。権限が空でも動くように直せばいいのかな?
ちなみに権限を適当に一個addしておけばエラーは出ず、ほとんどの機能はつぶれてくれる(WIKI_VIEWもつぶれるんで、主要な情報は何も表示されなくなる)んだけど、ヘッダ・フッタ回り+ユーザー設定メニューが見えちゃうんで、ちょっと気持ち悪いんだよな。本当はヘッダ・フッタ回りも完全に消えて、/loginを直接叩かないと何も見えない方がいいんだけど。
tracdとCGI起動の重さの違い
日常的に負荷状況が高いサーバーで、tracd(+Apache2リバースプロキシ)と(Apache2)CGI起動のtracを同時に動かしてみたところ、tracd経由の方が圧倒的に軽かった。っつーかCGI起動は重すぎだな。mod_pythonって手もあるけど、手軽さからいうとtracdを基本にした方がいいかな。トップページの表現力に難があるが。
_ えいご漬け
オクサンが買ったんでやらせてもらったけど、なかなかいい感じ。
今やっている範囲では、高校生レベル程度までの簡単な英語しか出てきてないけど*12、ほどよく忘れかけている単語や言い回しを思い出させてくれる。あと文章として読まれたときの聞き取りって学校ではほとんどやってなかったから、そこかしこに新しい発見(と慣れ)がある*13。これをしばらくやっていたら、単文の聞き取りはだいぶうまくなりそう。
ただ、さほど難しくない単語で構成された単文に関しては、もともと聞き取るのは難しくないんだよな。問題は、沢山の文章を連続して聞き取ろうとしているときに、一カ所でも意味を把握できない場所が出てくると、その後の文章がなし崩しに全部聞き取れなくなっちゃったりするところなんだけど、英語の聞き取りに慣れてきたら、そういうのもなんとかなるのかな。
そういやこのゲームをやっていて思ったんだけど、プログラムを日々書いていると、結構幅広い英単語を使っているんだなー。変数名とか関数名とかクラス名とかで使われる英単語(人のつけたもの、自分でつけるもの)って、いわゆる技術系単語以外にもいろいろあるから、結構沢山の英単語の意味と綴り方をちゃんと覚えていた。漢字なんかはもうほとんど覚えていないのに。
_ labelがあった方がいいよね
tDiaryでは、管理機能のチェックボックスにlabelが指定されていないけど、あった方が便利だよね*14。ということで、自分が使っている範囲のところに追加してみた。
でもこういうことは、場当たり的にやらずにちゃんと網羅的にやった方がいいんだろうな。あとlabel for="[ID]"を使うとinput type="checkbox"にidが必要になるんだけど、他の場所とのidの重複が怖いんで、専用のネームスペース(っつーかprefix)を使った方がいいかもしれない。
update.rhtml
*** update.rhtml.org 2006-02-13 18:05:49.000000000 +0900
--- update.rhtml 2006-02-13 18:22:31.637861952 +0900
***************
*** 38,44 ****
<input type="submit" tabindex="999" accesskey="A" name="<%%= submit_command %>" value=" <%%= submit_label %> ">
</span>
<span class="checkbox hidediary">
! この日の日記を隠す<input type="checkbox" name="hide" value="true" <% unless @diary.visible? then %>checked <% end %>tabindex="1000" accesskey="H">
</span>
</div></form>
</div>
--- 38,44 ----
<input type="submit" tabindex="999" accesskey="A" name="<%%= submit_command %>" value=" <%%= submit_label %> ">
</span>
<span class="checkbox hidediary">
! <label for="hide">この日の日記を隠す</label><input type="checkbox" name="hide" id="hide" value="true" <% unless @diary.visible? then %>checked <% end %>tabindex="1000" accesskey="H">
</span>
</div></form>
</div>
***************
*** 59,68 ****
@diary.each_comment( 100 ) do |comment| %>
<div class="commentator">
<span class="checkbox">
! <input class="checkbox" type="checkbox" tabindex="<%=2000+idx%>" name="<%= idx += 1 %>" value="true"<% if comment.visible? then %> checked<% end %>>
</span>
<span class="commentator"><%= CGI::escapeHTML( comment.name ) %><%= CGI::escapeHTML( " <#{comment.mail}>" ) unless comment.mail.empty? %></span>
<span class="commenttime"><%%=comment_date( Time::at( <%=comment.date.to_i%> ) )%></span>
</div>
<p><%= comment.body.make_link.gsub( /\n/, "<br>" ).gsub( /<br><br>\Z/, '' ) %></p><%
end
--- 59,70 ----
@diary.each_comment( 100 ) do |comment| %>
<div class="commentator">
<span class="checkbox">
! <input class="checkbox" type="checkbox" tabindex="<%=2000+idx%>" name="<%= idx += 1 %>" id="cid_<%= idx += 1 %>" value="true"<% if comment.visible? then %> checked<% end %>>
</span>
+ <label for="cid_<%= idx %>">
<span class="commentator"><%= CGI::escapeHTML( comment.name ) %><%= CGI::escapeHTML( " <#{comment.mail}>" ) unless comment.mail.empty? %></span>
<span class="commenttime"><%%=comment_date( Time::at( <%=comment.date.to_i%> ) )%></span>
+ </label>
</div>
<p><%= comment.body.make_link.gsub( /\n/, "<br>" ).gsub( /<br><br>\Z/, '' ) %></p><%
end
ping.rb
*** ping.rb.org 2006-02-13 18:14:32.000000000 +0900
--- ping.rb 2006-02-13 18:17:43.915602384 +0900
***************
*** 84,91 ****
def ping_edit_proc
r = <<-HTML
<div class="ping">
! <input type="checkbox" name="plugin_ping_send" value="true" checked tabindex="400" />
#{@ping_label_send}
</div>
HTML
end
--- 84,93 ----
def ping_edit_proc
r = <<-HTML
<div class="ping">
! <input type="checkbox" name="plugin_ping_send" id="plugin_ping_send" value="true" checked tabindex="400" />
! <label for="plugin_ping_send">
#{@ping_label_send}
+ </label>
</div>
HTML
end
makerss.rb
*** makerss.rb.org 2006-02-13 18:18:15.032871840 +0900
--- makerss.rb 2006-02-13 18:18:49.595617504 +0900
***************
*** 301,308 ****
checked = @cgi.params['makerss_update'][0] == 'false' ? ' checked' : ''
r = <<-HTML
<div class="makerss">
! <input type="checkbox" name="makerss_update" value="false"#{checked} tabindex="390" />
#{@makerss_edit_label}
</div>
HTML
end
--- 301,310 ----
checked = @cgi.params['makerss_update'][0] == 'false' ? ' checked' : ''
r = <<-HTML
<div class="makerss">
! <input type="checkbox" name="makerss_update" id="makerss_update" value="false"#{checked} tabindex="390" />
! <label for="makerss_update">
#{@makerss_edit_label}
+ </label>
</div>
HTML
end
*1 シンボリックリンクを使ったりする手もあるけど
*2 「tracプロジェクトと同じ」ではないよ
*3 snvserveは使ったことがないので、そっちを使うとどういうことができるのか未検討
*4 最初TRAC_ADMINに気づかずにWIKI_ADMIN、TICKET_ADMINとかいちいち追加してたよ
*5 ひな形テンプレートを書き換えようと思ったんだけど、/usr/share/trac/templatesにはsite_css.csがないなー。どこにあるんだろう
*6 /に対してPROPFINDすると301 Moved Permanentlyが返って終了になるみたい。subversion 1.3.0
*7 rsync -r --delete --exclude="*.svn" /path/to/someproject/smb /path/to/someproject/work
*8 svn commit /path/to/someproject/work -m "auto commit" -q
*9 これだけだと削除したファイルがレポジトリから消えないんで、その辺は別途svn deleteする処理をかます必要がある
*10 デザイン系ディレクトリは上記方法にして、プログラム系ディレクトリはふつうにcommitするとか。あるいは自動コミットの処理をもうちょっと頭よくして対応できるかな?
*11 ちなみに上記はTracPermissionsからコピっただけで、不要なエイリアスとかも混ざってる
*12 その後難しい単語が出てくるのかどうかは知らない
*13 設定で、日本語訳は答えが出た後に表示するようにしないと、聞き取りではなく、単に日本語を英文に翻訳してしまって、聞き取りの練習にならない
*14 チェックボックス自体をクリックしなくても、その説明文とかをクリックしてチェックボックスのオン・オフを切り替えることができるようになる
2007-02-13
_ 土日テニス
土曜
| 練習時間 | 2:07 |
| トレーニング効果 | 1.8 |
| 平均心拍数 | 107 |
| 最大心拍数 | 155 |
| 消費カロリー | 869kcal |
日曜
| 練習時間 | 2:12 |
| トレーニング効果 | 1.6 |
| 平均心拍数 | 109 |
| 最大心拍数 | 147 |
| 消費カロリー | 962kcal |
土日とも朝テニス。土曜日は風もなく天気も良かったんだけど、最近秋ヶ瀬のクレーコートはかなり荒れているところが多くて、コートコンディション的には結構きつかった。
日曜はハードコートだったんだけど、前日夜に大雨が降った後だったんで、コートが非常に滑りやすくて、あまり無理ができなかった。あと、風もなかなか強かった。でも、コート自体はとてもいいところだったな。
そういやこの間ガットを張り替えてから、最初のうちはとても飛ばなくていい感じだったんだけど、2、3日で微妙に飛ぶようになってきた気がする。前のガットほどは飛ばないんでコントロールできる範囲内ではあるんだけど。張ってすぐにある程度テンションが落ちるものなのかな?
_ そういや来てますね
先週末当たりから微妙に鼻の調子がおかしいのは、きっと風邪でも引きかけているに違いないと、自分を騙してきていたんだけど、この週末に目にも来るようになったんで、自分を騙すことができなくなった。
今年も花粉が来ているみたいですね。
まあ薬を使っていない割にはあまりひどい状態になっていないから、とっとと薬を飲めば大丈夫だろう。例年よりも一ヶ月近く長く保ったから、思わず油断していたよ。とっとと薬だけ確保しておけば良かった。



_ takayama [もう気付いてるかもしれませんが、trac.cgi 以下、全体にベーシック認証かけても正常動作しますよ。 私はそうやっ..]
_ ishinao [ああそうか。tracdの前の、リバースプロキシに認証をかましてやれば、それで何とかなりますね。 ただそれでも、tr..]